おはようございます。こんにちは。こんばんは。DSK(@09050405Dy)です。
新NISAで運用しているVYMとSBI・SCHDの2025年4月3日の評価損益を紹介します。
この記事は5分以内で読めます。
VYMの評価

この日は、VYMの株価が少し上がりました。
前日の終値は128.68ドルで、終わりの値段は129.43ドルでした。
つまり、1日で0.75ドル上がったということです。
途中で一番安くなったときの値段は127.93ドルでした。
保有するVYMの評価

SCHDの評価

この日は、SCHDの株価が少し下がりました。
前日の終値は27.96ドルで、終わりの値段は27.87ドルでした。
つまり、1日で0.090ドル下がったということです。
途中で一番安くなったときの値段は27.61ドルでした。
保有するSBI・SCHDの評価

まとめ
このように、VYMとSCHDは金利の影響を受けるが、分散投資のメリットを活かした安定性を持つETFです。どちらのETFも、多くの企業の株式を分散して保有するため、個別企業の問題による大きな影響を受けにくい特徴があります。短期的な値動きはありますが、長期的な資産形成を目指す投資家にとっては引き続き魅力的で長期的な視点での評価も重要なのでガチホしましょう。
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